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都知事杯オープンデータ・ハッカソン2026 ガイドブック

都知事杯オープンデータ・ハッカソンをよりよく知るためのガイドブックです。

プログラム説明

イベント名日程内容
募集イベント(第1回)7/10テーマ「生成AI時代、ハッカソンは初心者こそチャンス」 著名かつ多様なバックグラウンドを持つインフルエンサー等を登壇者に迎え、初参加者の挑戦を後押しする内容を想定しています。
募集イベント(第2回)7/15テーマ「生成AI時代、オープンデータで社会に活きる実装とは」 IT業界やデータサイエンス分野のトップランナーを招き、高度な技術やデータ活用に関する知見を共有します。
テーマ公開8/6収集したテーマを公開
キックオフ8/6キックオフイベント
キックオフウィーク8/7〜19開発環境ハンズオン・生成AI基礎ハンズオン・生成AI実践ハンズオン・テーマワークショップ&チームビルディングの全4回のイベントを実施。
ハッカソン8/22・23チームビルディングと、オープンデータや民間データ等を活⽤したデジタルサービスのプロトタイプ等を作成します。
First Stage(審査用動画撮影8/26〜30First Stage審査用に2分間のプレゼン動画を収録
First Stage 結果発表9月下旬First Stageの結果を発表
Final Stage(最終審査)・表彰式 10/17First Stageで選出された24チームの中でプレゼンテーション⼤会を実施し、審査により受賞作品を決定します。
サービス実装支援11月〜3月Final Stage進出チームを対象に、年度末までのリリースを目指し実装支援を実施します。社会実装を目指すFinal Stage進出チームに対し、年度末までサービスの実装に向けた支援を実施します。また一般財団法人GovTech東京と連携し、実装後の作品に対しても、社会実装を目指した技術検証などの助言窓口を用意します。
Demo Day(成果発表会)2027/3/27本事業の成果発表として、プログラムを通して出来上がったサービスの紹介等を⾏います。(First Stageを通過したファイナリストのみ)
※ First Stage、Final Stage、Demo Dayは一般公開されます。
※ 調整状況によりスケジュールに変更の可能性があります。   

プログラム一覧


テーマを探す

都民の皆様が都知事杯オープンデータ・ハッカソンで取り上げてほしいと答えた声を見ることができます。「暮らしの関心ごと」をクリックすると、都民の声の「身近な困りごと・要望」が表示されます。
 
  • これらのテーマは、都民の皆様から寄せられたご意見等を踏まえ、ハッカソンにおけるアイデア創出やサービス提案の参考として設定したものです。東京都において既に実施している事業や施策と関連する内容を含む場合がありますが、既存事業の内容や今後の方針を示すものではありません。
  • テーマについては今後追加・削除される可能性もございます。
 

🏆 賞

  • 都知事杯(最優秀賞)
  • ソーシャルインパクト賞
  • サービスデザイン賞
  • 技術賞
  • データ活用賞
  • アイデア賞
  • 学生賞
  • オーディエンス賞

審査基準

First Stage 及び Final Stageでは、すべの作品を以下の共通の審査基準で審査します。
  • データ活用:サービスにおいてオープンデータや民間データ等を有効活用しているか
  • アイデア力:都民の課題・問題意識の解消、希望・期待の実現に向けたアプローチ手法やアイデアが秀逸で、サービスとして成立しているか
  • 技術力:技術難易度が高い、技術要素(アーキテクチャやAI等)に合理性がある等、技術力が確かで完成度も高いサービスであるか
  • ソーシャルインパクト:手取り時間の増加等、都民のQOL向上に貢献するような社会的インパクトがある実現可能性が高いサービスとなっているか
  • サービスデザイン:利便性や満足等、都民目線での価値を持続的に提供できるサービスとなっているか

審査⽅法

First Stage提出作品を審査委員が2分プレゼン動画等をもとに審査し、Final Stage進出の24チームを選出します
Final Stage審査基準に基づき、審査委員の評価や視聴者の投票により審査を行います。

応募条件

ご参加のみなさまには、応募時に以下の事項を全て承諾していただいております。
  1. 東京都が抱える社会課題(都民の皆様から寄せられたテーマに加え、自由提案も可能)の解決に資するサービス案を検討又は検討予定であること
  1. オープンデータや民間データ等を活用予定であること
  1. ライジングジェネレーション賞(学生賞)の対象は、メンバーが高校生・高専生・専門学生・大学生(大学院生は除く)のみで構成されている(※アドバイザー枠として職業・年齢を問わないメンバーを1名参加可能とする)こと
  1. 以下に該当する者は除く
    1. 暴力団(東京都暴力団排除条例(平成23年東京都条例第54号。以下「条例」という。)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)
    2. 法人の代表者、役員又は使用人その他の従業者若しくは構成員に暴力団員等(暴力団並びに条例第2条第3号に規定する暴力団員及び同条第4号に規定する暴力団関係者をいう。)に該当する者があるもの
    3. 「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」第2条に規定する風俗関連業、ギャンブル業、賭博等、支援の対象として社会通念上適切でないと判断される業態を営む者
    4. 連鎖販売取引、ネガティブ・オプション(送り付け商法)、催眠商法、霊感商法など公的資金支援先として適切でないと判断される業態を営む者

留意事項

ご参加のみなさまには、応募時に以下の事項を全て承諾していただいております。
  1. 募集要項「3.応募条件」を全て満たしていること。
  1. 以下に該当する場合、審査対象外とさせていただきますので、ご了承ください。
      • 応募内容に不備がある場合
      • 応募者が、応募に際し虚偽の情報を記載し、そのほか運営事務局に対して虚偽の申告を行った場合
  1. 応募にあたってご提供いただく個人情報を含む応募情報は、東京都及び運営事務局にて本事業を実施又は広報する目的その他本事業に必要な範囲にて利用・共有されます。また、募集要項に明示的に定める場合を除いて、 応募情報を事前の承認なく、東京都及び運営事務局以外の第三者に提供することはありません。(チーム名・メンバー数は公表されます)
  1. 審査経過、審査結果に関するお問い合わせには応じられません。
  1. 本事業への参加が不適切であると東京都及び運営事務局が判断した場合には、途中で辞退いただく場合がありますのでご留意ください。
  1. 都知事杯等の受賞などに関して、東京都及び運営事務局が受賞作品について⼀切の性能や品質の保証を行うものではありません。
  1. ハッカソンを通して完成したサービスについては、東京都が公式サービスとして公認、公開、頒布などを実施するものではありません。
  1. 作品の応募により生じる損害については、東京都及び運営事務局は⼀切の責任を負いません。応募作品の知的財産権は応募者に帰属します。応募にあたって、応募者が必要と判断される場合には、自身の責任で権利処理などの⼿続きを行うこととします。知的財産権に関して発⽣した問題については、 主催者ならび事務局は⼀切の責任を負いません。
  1. イベント中に撮影された写真や映像、記録などの所有権は主催者に属し、インターネットサイト、SNS、印刷物等に掲載されることがあります。参加者は撮影および公開に同意したうえで、本イベントに参加するものとします。
  1. 応募されたプロトタイプやアイデア等については、都のホームページ等で紹介させていただく場合があります。また、都による報告や広報物に掲載させていただく場合があります。
  1. 事業終了後も、サービスの提供状況等について都からアンケートを実施する可能性があります。
  1. 社会通念上好ましくないサービス案など、東京都が支援することが適さないと判断した場合は、参加をお断りする可能性があります。
  1. 本プログラムに参加すること及び都知事杯等を受賞することなどによる、都からの金銭的な⽀援はございません。
  1. 本事業のプログラムへの参加費用は無料です。 ※ただし、開催場所への移動に係る交通費やオンライン参加に係る通信費等、プログラムの受講に要する費用は参加者の自己負担となります。
  1. 海外からの参加は可能ですが、上記13. に同じく、参加に係る費用は全て自己負担となります。
  1. 東京都のホームページ等に掲載されている情報の多くは「公表」(=知らせるための掲載)であり、「公開」(=誰でも自由に利用できる状態)とは異なります。オープンデータとして利用ルールが明確に定められているものでない限り、著作権上の制約により、アプリへの組み込みや転載などの二次利用には事前の許諾が必要です。
      • 東京都オープンデータカタログサイト掲載データ/CCライセンス表示データ:これまで通り許諾不要(個別にライセンス規定がある場合はそちらに準拠)
      • それ以外の東京都データで許諾が必要なもの:ハッカソン本番からダミーデータで開発を進めてください。First Stageで作品が一般公開されるため、収録直前に実データからダミーへ切り替えるのは手間・リスクが大きく、最初からダミーで進めるのが実務的です
      • 「引用」として許諾不要にできるケースは限定的:出所明示に加え「自分の作品が主役で、引用部分は補足」という関係が必要です。データそのものをアプリの中核コンテンツとして使う場合は引用と認められません
      • 都庁以外の自治体(区市町村・他道府県等)のデータ:東京都の判断が及ばないため、参加者ご自身で当該自治体の利用規約を確認のうえ、必要に応じて個別に許諾申請してください
      • 特定のデータにこだわらず、カタログサイト掲載データやCCライセンスで利用可能な別データへの切り替えも選択肢です
      • 許諾申請自体は事務局宛てに継続してOK。ただし必ず下りるとは限らないため、収録までに確認できなければダミーデータで対応し、後日許諾が下りればファイナルステージ進出後に実データへ差し替えてください
      都庁各局が公表しているデータの利用を検討される場合は、各局へ直接お問い合わせいただくのではなく、まず事務局(Slack「03_事務局への質問」チャンネル)にご連絡ください。事務局を経由することで、利用に向けた調整がスムーズに進む場合があります。

関連リンク


オープンデータとは

オープンデータの定義や活用事例については以下のサイトをご覧ください。オープンデータに関する基礎知識から利活用促進について、解説されています。

都知事杯2026オンラインコンテンツ「オープンデータ入門編」

コード・フォー・ジャパン(オープンデータ伝道師)山形さんが、都知事杯参加者向けにゼロから解説する全4回シリーズです。「データ」と「情報」の違い、「公表」と「公開」の違いなど、オープンデータの基礎から解説しています。
vol.1「オープンデータって何?なんで大事なの?」
【都知事杯オープンデータ・ハッカソン2026】オープンデータ入門 vol.1 「オープンデータって何?なんで大事なの?」
「データ」と「情報」は違う。「公表」と「公開」も違う——この2つの違いが分かると、オープンデータのすべてが見えてくる。 一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(オープンデータ伝道師)山形が、都知事杯参加者向けにゼロから解説する全3回シリーズの第1回です。なぜ行政のデータが社会の資産になるのか、生成AIとの関係も含めて「使う側」の視点でわかりやすく伝えます。 「オープンデータって聞いたことあるけど、よく分かってない」「ハッカソンでデータを使いたいけど何から始めれば?」——そんな方はまずこの1本から。 ▼ この動画で分かること ・データと情報の違い ・公表と公開の違い ・そもそもなぜオープンデータという取り組みが行われているのか ▼ 出演 山形 巧哉 / 一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(オープンデータ伝道師) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ オープンデータ入門シリーズ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ #1 オープンデータって何?なんで大事なの? https://youtu.be/1rrfmrezUV0 ▶ #2 オープンデータを実際に探してみる https://youtu.be/4k70qhQvhr8 ▶ #3 データの品質とライセンスの読み方 https://youtu.be/RNs4G5rQiNM ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 都知事杯オープンデータ・ハッカソン2026 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔗 公式サイト:https://odhackathon.metro.tokyo.lg.jp/ 📅 応募締め切り:2026年7月27日(月)17:00 #都知事杯オープンデータハッカソン #Tokyo_ODH #オープンデータ
vol.2「オープンデータを実際に探してみる」
【都知事杯オープンデータ・ハッカソン2026】オープンデータ入門 vol.2 「オープンデータを実際に探してみる」
「データはあるのに、どこで探せばいいか分からない」——そんな方のための実践回です。 東京都オープンデータカタログサイトとデータカタログ横断システム、2つのサイトの使い分けから、実際にCSVをダウンロードして開くまでの手順を画面操作で確認。さらに「開いたデータからどうアイデアを出すか」の視点まで、ゼロから丁寧に解説します。 完璧なデータを探してから始める必要はありません。まず1件、開いて眺めてみるところから。 ▼ この動画で分かること ・主要サイトの特徴と使い分け ・CSVを見つけて開くまでの手順(画面操作で確認) ・データからアイデアの種を探す4つの視点 ▼ 出演 山形 巧哉 / 一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(オープンデータ伝道師) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ オープンデータ入門シリーズ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ #1 オープンデータって何?なんで大事なの? https://youtu.be/1rrfmrezUV0 ▶ #2 オープンデータを実際に探してみる https://youtu.be/4k70qhQvhr8 ▶ #3 データの品質とライセンスの読み方 https://youtu.be/RNs4G5rQiNM ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 都知事杯オープンデータ・ハッカソン2026 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔗 公式サイト:https://odhackathon.metro.tokyo.lg.jp/ 📅 応募締め切り:2026年7月27日(月)17:00 #都知事杯オープンデータハッカソン #Tokyo_ODH #オープンデータ
vol.3「データ品質とライセンスの読み方」
【都知事杯オープンデータ・ハッカソン2026】オープンデータ入門 vol.3 「データ品質とライセンスの読み方」
「使っていいデータかどうか」——ライセンスの読み方を知らないと、せっかくのデータが活かせない。 オープンデータ入門シリーズ最終回。CC0・CC BY・PDLなど主要ライセンスの違いと正しいクレジット表記の方法を解説。さらに、生成AIがデータを正しく活用するために「綺麗なデータ」がなぜ重要なのかも取り上げます。 「バラバラな形式」「更新漏れ」——自治体のデータ整備の実情を知ることで、使う側としての期待値と向き合い方が変わります。 ▼ この動画で分かること ・主要ライセンス(CC0・CC BY・PDL)の違いと使える条件 ・クレジット表記の正しいやり方 ・「綺麗なデータ」とは何か、生成AIとの関係 ・データ公開の実情と、使う側にできること ▼ 出演 山形 巧哉 / 一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(オープンデータ伝道師) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ オープンデータ入門シリーズ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ #1 オープンデータって何?なんで大事なの? https://youtu.be/1rrfmrezUV0 ▶ #2 オープンデータを実際に探してみる https://youtu.be/4k70qhQvhr8 ▶ #3 データの品質とライセンスの読み方 https://youtu.be/RNs4G5rQiNM ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ 都知事杯オープンデータ・ハッカソン2026 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔗 公式サイト:https://odhackathon.metro.tokyo.lg.jp/ 📅 応募締め切り:2026年7月27日(月)17:00 #都知事杯オープンデータハッカソン #Tokyo_ODH #オープンデータ

よくある質問

 
※ その他質問事項に関しては、参加者向けのSlackの チャンネルに投稿いただくか、9_opendata-hackathon.tokyo@mizuho-rt.co.jpまでお問い合わせください。

🚀 ハッカソン

開催概要

ハッカソン登録

参加確認フォームはSlackの#01_全体連絡およびメールでご案内済みです(回答締切:8/17(月)23:59)。

▼ 最終成果物(作品)の提出について

◯ 提出資料について
First Stageにてプレゼンテーションしていただく際の資料となります。
  • 提出フォームへの入力(セクション1〜7、詳細は下表)
    • ※ 提出フォームはSlackの#01_全体連絡でご案内済みです。
  • プレゼン資料(PowerPointまたはPDF形式、比率16:9)
  • 2分程度のプレゼン動画(事前収録のスケジュールをご予約いただきます)
  • デモURLまたは操作デモ動画(※任意) ※ハードウェア系作品は操作デモ動画(URL)が必須です。
提出締切:8月23日(日)17:00
◯ 提出フォームに入力する項目
番号項目名記載内容
チーム情報チーム名・チーム人数・連絡担当者情報・学生賞対象/メンバー構成と役割/運用体制のイメージ
提出作品(プロダクト・サービス)の概要取り組んだ課題の種類(自由課題/テーマあり)/作品名/サービスの詳細/着目した課題・背景/課題・背景の解決方法
技術詳細技術選定の理由/生成AI等の活用方法/デモURL・アクセス情報/ハードウェアの有無・操作デモ動画
オープンデータの利用状況利用している、もしくは利用予定の代表的なオープンデータ(最大10件まで)
プレゼン資料2分間のプレゼン用スライド(PowerPointもしくはPDF形式)/画面キャプチャ(最大3点まで)
First Stage収録日予約収録方法(オンライン/対面)・収録日時の予約・収録時の言語
権利関係の確認及び同意事項生成AI利用の明記/ライセンス確認/留意事項への同意/個人情報の取扱いへの同意/備考
提出物に関する留意事項:著作物について>
  • 提出資料に使用する著作物について、引用資料には必ず出典を明記してください。Webサイト等の画面キャプチャはサイトの利用規約に準拠し、ニュースサイトなど記事(特に有料記事)の画面引用は避けましょう。
  • 地図(Google Map等)は、動画や画像でキャプチャする形での利用は問題ありませんが、Googleのロゴ・帰属表示を隠したり改変したりしないようご注意ください。難しい場合は、規約上問題のないサイトをご利用ください。
  • 著作権フリーまたは商用利用が可能な素材を利用してください。その際も、利用規約を必ず確認し、規約に沿って掲載してください(例:「いらすとや」は1資料への無償利用掲載は最大20個まで)。
  • 写真素材については、ご自身もしくはチームメンバーの許諾のある写真を利用してください。
  • デモ動画に使用する音源(BGM)は、許諾範囲の見極めが難しいため利用を避けてください。静かな場所で録音・録画を行い、背後の音にご注意ください。
  • 音声合成によるプレゼンテーションは、音声合成のプロダクトである場合や、身体・体調などの理由で発声が難しいなど、合理的な理由がある場合のみ利用可能です(時間短縮や読み間違え防止のためなどの利用は避けてください)。
  • AIが生成した加工素材(複数素材を掛け合わせたイラストや写真等)は、元素材の利用規約の範囲内でのみ活用してください(不明な場合は使用しないでください)。

▼ 現地参加の方向け

◯ 立ち入り禁止場所

  • 近隣ビル敷地内のお手洗い・喫煙所の利用はご遠慮ください お手洗い・喫煙所は会場に設置しております。

◯ 待機場所・飲食について

  • 受付開始前に待機される場合は、会場前(ホワイエ)にてお待ち下さい。
  • 屋外での飲食、喫煙は禁止されています。
  • 持ち込んだ物の飲食は、会場内にて行ってください。
  • お食事等はご自身でご準備をお願いいたします。

◯ 準備してあるもの

  • イベント専用WiFi
  • 机と椅子(1島椅子6名分+長机2本)
  • 電源コンセント(1島につき1口250W x2)

◯ 準備頂きたいもの

  • PC及び関連する備品。貸出はございません。
  • 電源タップ(テーブル内で電源をシェアいただくため)
  • ご自身の飲食物。
  • 羽織るものなど、冷房対策グッズ。

◯ 託児サービスについて

ハッカソン当日(8/22・23)にご利用いただける託児サービスをご用意しています。 お申し込みはSlackの#01_全体連絡およびメールでご案内済みです(申込締切:8/14(金)23:59)。お申し込みが多数の場合は抽選となります。

▼ オンライン参加者向け

  • 途中入退場自由です。
  • お名前を以下の形に変更してください チーム名_名前(ニックネーム可)
    • チーム名が未定/チームビルディング前の方は、お名前(ニックネーム可)としてください
  • ハッカソン期間中にご質問のある方は、Slackのチャンネルに投稿してください。事務局スタッフが適宜対応を致します。
 

🧑‍🤝‍🧑 チーム情報

チーム申請をしていただくと、チーム情報が掲載されます。チーム専用チャンネルも作成できますので、ご入用の方は申請をお願いします。(※チーム申請は必須ではありません。資料の提出や審査には影響しません。)

🖥️ Slack ワークスペース

※ Slackを初めてお使いの方は、Slack公式のをご覧ください。
チャンネル名用途投稿者
00_はじめにSlackワークスペースに入ってはじめに表示されるチャンネルです。事務局
01_全体連絡事務局からのお知らせチャンネルです。事務局
02_自己紹介参加者の方の自己紹介チャンネルです。 Slack参加時に事務局からDMで送られてくるアンケートにお答えいただくと、こちらのチャンネルに自動で投稿されます。参加者
03_事務局への質問事務局への質問を投稿するチャンネルです。技術的な質問や個別に相談したい場合は、チャンネル内のワークフローを使用してお送りください。参加者
04_イベントキックオフやアイデアソンなど、各イベント開催時にコミュニケーションをとるためのチャンネルです。事務局・参加者
05_チームビルディングチームメンバー募集のためのチャンネルです。個人でエントリーした方がチームメンバーを探す場合や、チームでエントリーした方がメンバー募集をする際にご使用ください。参加者
06_何でも雑談思いついたアイデアからちょっとしたおすすめ情報など、なんでも投稿できるチャンネルです。お気軽にどうぞ!どなたでも
07_english事務局からのお知らせを英語で案内するほか、参加者のみなさんに自由に英語でコミュニケーションする場としてご活用いただくチャンネルです。どなたでも
ch_XXXXX各チームの専用チャンネルです。チームメンバーとのコミュニケーションに使用します。チーム専用チャンネルをご入用の方は申請ください。 チームメンバー

🎁 参加者特典

2026年度は以下のツールを参加チームに提供します。(チーム申請後、順次付与)。
ツール内容提供条件マニュアル
OpenCode(LLMセット提供) 生成AI開発ツール (OpenCode + Cloudflare Workers AIのLLM)チーム単位(1名の場合は、1名チームとして)で申請してください 申請はマニュアルから
Cloudflare Paidプラン相当 サービス公開環境 チーム単位(1名の場合は、1名チームとして)で申請してください  申請はマニュアルから
※ Final Stage進出の全チームを対象に、オープンバッジ及び東京ポイント(1チームあたり東京ポイント500pt)を付与します。
📜生成AI開発ツール利用マニュアル2026(OpenCode + Cloudflare Workers AI)2026/7/6 17:282026/8/3 16:44📜サービス公開環境利用マニュアル2026(Cloudflare Paidプラン相当)2026/7/6 17:312026/8/6 11:38